ミドボン ビール用炭酸ガス 検討 導入 下調べ

導入したミドボン
作った炭酸水とクエン酸入りレモン味モドキ炭酸

 

半分くらい入れて、こんな感じで空気を抜いてから
CO2を入れるとすぐに強炭酸ができることが分かりました。

思いっきり振っていると大体1分くらいで凄い強炭酸ができました。

 

===今までの経緯=====

 

2021-04-21 06:11:51 より強い気圧のレギュレーターを調査

5気圧(0.5mpa)・強炭酸水製造用・インダック製

ヤフオクで見つけました。5520円で送料込み。

5気圧のようです。

 

 

—————————————–

 

業務スーパーで炭酸水をよく買うのですが、安いとは思います。

こちらにあるように59円+税で、1リットル65円とかなのかと。

https://gyousu.love/sparkling-water/

しかし、炭酸水って単なる水にCO2が溶けただけだし、ミドボンを検討しました。

ミドボン炭酸水料金参考ーーーーーー

ここちらによると導入コストは5キロで8100円。
ボンベ代金を引くと実質2700円ったようです。https://chanjunsyumi.com/aquarium/largebomb-co2-system-introduction

1L当たり10mgの炭酸が溶けていると高濃度炭酸水という事になるようです。

なので、大体500Lの炭酸水が作れるはずで、1L当たり5.4円という事になります。

 

本体サイズーーーーー

こちらでミドボンのサイズが分かります。

https://daitoh-mg.jp/2012/04/japanese-carbon-dioxide-cylinders.html

5キロアルミ製だとして、直径17.5センチ、高さ55センチ

鉄製なら、直径14センチ、高さ67センチ。

置き場所を計っておいた方がよさそうです。

設置予定の机の下の空きスペースは58センチでした。アルミ製の方なら入りそうです。

送料下調べーーーーー

しかし、実際にはこの大きさのものを持ち運ぶのは大変そうで、宅急便などを使うかもしれません。

http://date.kuronekoyamato.co.jp/date/Takkyubin

5キロアルミ製だとして、直径17.5センチ、高さ55センチなので、120サイズ、15キロの料金なのかと。

いや、ガスが空のはずだから、空ボンベなら5キロ少なくなって、100サイズかな?

1390円の送料になると思います。

 

 

詰め替え料金、参考1------

宅急便を使うならネットの業者に頼む可能性もあります。

下調べで参考にしたのはこちら。

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v745542142

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x721763519

まず15キロくらいあるこちらを持ち運ぶのは大変なので配送業者を使うと思います。

空ボンベとの詰め替えが3280円。送料1120円らしいです。

つまり1390円の空ボンベの送料と合わせて、5790円

ではなかろうかと。

計算すると1L当たり11.58円となりました。

それでもペットボトルの5分の1以下の価格ですね。

若干注意事項があるっぽいですね。運送業者によって断られないために。

――上記URLより引用――

商品欄に「非可燃性ガスボンべ」(CO2)(空ボンベ)、備考欄に「陸送」と表記頂ければ大丈夫です。

――引用ここまで―――

 

初期導入費用、参考1ーーーーーー

とはいえ、これらは交換費用の検討をしただけなので、初期費用も調べてみます。

参考はこちら

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v746334490

こちらはミドボン本体だけではなく、ペットボトル以外のチューブや調節器具など揃っていて、15800円+送料1564円のようです。

逆流防止用のソケットなども付属のようです。

合計17364円、1L当たりのコストは計算上34.73円。

 

つまり300本くらい炭酸水を作ればペットボトルを買うよりも安く、元が取れる。
勿論、水だけじゃなくてワインとかお茶とかいろいろできるでしょう。

1日一本炭酸を使ったとして300日。実際には一年くらい使えば元が取れそうです。

 

さて、導入するだろうか?

 

参考、ミドボン2分岐―――――

ミドボン2分岐MD-01

https://www.waterplantsworld.com/shop/midoadp/md01.html

導入もしてないのに調べてもしょうがないのですが、水草の育成用としてCO2を使ったりするときに分岐できる金具です。

7480円。

2020-09-10(木)

結局導入しました。

 

逆さにして固定するため2つのペットボトルを組み合わせています。

さかさまの方が水に炭酸が溶けるのですが、振ると格段に早く溶けます。

自動で振る装置で何かいいものはないだろうか?

作った炭酸水、クエン酸入り炭酸水レモン味モドキ

後クエン酸入りレモン味モドキ炭酸焼酎も作りました。

多分試しにスパークリングワインとか炭酸風呂とかできるはずです。

説明書保存

 

作ってみてわかったのは振れば結構いつまでも炭酸が入るってことです。

自動でペットボトルを振る装置があったら濃い炭酸が短時間でできるかもしれないです。

 

2020-09-11(金)

ちょっとコツが分かりました。

半分くらい入れて、こんな感じで空気を抜いてから
CO2を入れるとすぐに強炭酸ができることが分かりました。

思いっきり振っていると大体1分くらいで凄い強炭酸ができました。

 

2020-10-15(木)

どうせミドボンがあるので炭酸風呂を作ってみることにします。

実験としてCO2ストーンをつないで風呂に入れてみましたがCO2が溶けきる前に逃げて行ってしまいます。なのでもうちょっと改造することにします。

内径15ミリのホースに耐圧チューブを通して先にCO2ストーンをくっつけます。

あまり意味なかったけど接続部を接着して、蛇口から来た水に炭酸が溶けるようにしています。

電磁弁です。アクアリウム用で2000円位です。

これは10分くらいで自動で炭酸注入が終わってくれた方が面倒が無いと思ったので導入することにしました。

アマゾンで買ったこちらです。

ホースの長さが3メートル無かったと思うのでもっと長くすることにします。  

一応電磁弁のマニュアル保存しておきます。

       

 

2020-12-10(木)

スーパーで買った一番安いワインです。

300円位。

からペットボトルです。

中身を移し替えてキャップを変更しています。

炭酸入れて思いっきり振ったのでこんな泡が立っていますがスパークリングワインになっています。

   

川エビ 観察記録 野外 屋内

データ記録

 

 

 

—–これまでの経緯——–

2020年9月18日

30センチ水槽でミナミヌマエビを飼育しているのですが、水量が少ないこともあり、いまいち安定しません。絶滅はしていませんが。

なので、前々から日当たりのいい野外でうまく行くか試してみたいと思っていました。

どうせならミナミヌマエビより、もう少し色のあるのがいいかなと。
大体30匹で4000円位。

けれど、餌とかに気を使って色が落ちないようにしたいところです。

ビタミン、カルシウム、鉄分と調べたらなっていましたが、この成分なら鶏の骨付き肉でも、カキガラでもいいんじゃないの?と考えはします。

飼育容器は大きめな発泡スチロールが候補です。

うまく行きそうなら増やすのも面白い気がしますし。

種類もいっぱいあることだし、新種だって作れるかもしれないですしね。

2020‎年‎9‎月‎21‎日、‏‎20:30:30

日頃お世話になっている方の敷地を完全間借りで始めることになりました。


とてもありがたいです。面白いことになるといいな。

ブルーベルベットシュリンプです。
水合わせ中
投入予定水槽です。

導入前から2匹死亡しているというひどい状況からのスタートです。ってか死んだエビを売られたのかも?

最初から弱ってるので、超慎重に水合わせして、5時間くらい経ってから投入しています。

もうすぐ寒くなる良くないタイミングでのスタートですが上手くいくかな??

参考:歩いていて見つけたビオトープ。こんな感じになっていく予定です。

・次回確認予定事項

とりあえず死んでいない。
数日後に確認したときにも元気で生育しているってことですね。

2020‎年‎9‎月‎28‎日、‏‎14:06:19

いきなり死にました。
投入急ぎ過ぎましたかね。

そもそも最初から弱っていましたし。


苔ないので餌が絶対的に少ないでしょう。

後、日差し直撃で水温がヤバいでしょう。


恐らくメインの死因は水温上昇かと。9月はまだ暑い。

青いエビが赤くなってしまいました。


残りは3匹です。

再投入が必要なのと、急がないことにします。

後、上に蓋をして、日の直撃を減らしています。

 

今後はとりあえず水温記録計を設置する予定です。
水量が少ないのか恐らく温度変化が大きいのかなと。

2020‎年‎10‎月‎1‎日、‏‎15:23:49

2日前にチェックた時残り3匹と言っていましたが4匹生き残っていました。

赤玉入れてます

温度変化を減らしたいので、少だけ蓋をしています。
そのうち水草が多くなって蓋が要らなくなる予定。

棚の寸法を保存



奥行き36センチ
横も70センチ余っています。 横幅トータルで134センチまで置けそう

で、新たにデジタル水温計を設置してきました。


期間の最高温度、最低温度を記録できますし、外気温、水温別々に記録できる優れものです。

1000円ちょっとで買いました。

かんたん操作 高精度デジタル水温計 高温低温アラーム機能付き 水槽 水族箱 温度計 熱帯魚 最高最低温度記録 マグネット付 TASTE-PE
by カエレバ

外気温は27.5℃なので、水温は7.5度低いようです。

雨除けでこんな感じで設置しました。

説明書保存

あと、wifi接続確認したので、ネットワークカメラの導入も検討します。

 

 

 

近場のホームセンターをチェックしておこうという事で、カインズ秦野店に行ってきました。



カインズの裏で鹿さんにお会いしました。動画の字幕が間違ってました


目が合ったのですが、カメラを向けたら帰ってしまわれて、顔出しNGだったのかもしれません。

 

2020‎年‎10‎月‎5‎日、‏‎16:14:44

やっぱり導入失敗してますね。

残り2匹でした。

追加しなきゃならん状態です。

 

ここ数日の温度変化は4.2℃だったようです。

18.4℃~22.6℃

現在は20.7℃。しかしもうちょっと透明度の高いフィルムに変更した方が良いなと。

2020-10-08

寒くなってきたので屋内に水槽を移させてもらいました。

温度計を見ると最高40℃。最低15℃と、屋外は温度変化が激しいようでした。

水中は15℃~22度位なので結構変動が大きいんだなと。

2020-10-12(月)

今回は導入成功したかと思います。

と言うか、前回は最初から弱っていたのを買ってしまったんだろうなと。

あと、もしかして場所を木漏れ日がちょっと当たる程度の屋内に移したのですが、これが温度変化を防いでくれてよかったのかもしれないです。

手持ちのヒーターは50Wでした。

これは電源が無いと動作しませんね。

まだ早いけど。安定してきたら導入検討します。

ここ数日、屋内では最大22.6℃。

最低は16.7℃だったようなので、差は6度だったようです。

結構温度差ありますね。

引き続き経過観察なのと、もうすぐ11月だから水温下がるでしょう。

もっと大きな発泡スチロールにsると水量が増えて温度も安定するのかもしれないですね。

そんな発泡スチロールはないのですが、エビが増えてくれればいろいろ試せるんですけどね。

   

2020-10-15(木)

なるほど。残り3匹。前回から3匹減ってしまいました。

導入を急ぐのは良くないですね。少し待って水を作ってからにしましょう。

太陽光にしばらく当てて、苔が生えまくるくらいの状況を作ってから導入してみることにします。

 

2020-10-19(月)

なるほど残り一匹。

恐らく水ができていないな。急がず行くことにします。

この一匹が次回まで生き残っていればまあまあ安定したってことになるのかな?

クロレラを入れて日に当ててプランクトンでも増やそうかと計画中。

 

2020-10-22(木)

残り2匹でした。安定していると良いのだけれど。

とはいえ少し日が当たる窓辺に移しました。

今日やったことは日よけに枯葉を浮かべた事と、少々生クロレラを入れた事です。

生クロレラがエビの栄養源になってくれると良いのですが情報不足なのかよくわかりませんでした。多分自動的にクロレラを食っていることになるんじゃなかろうかと。

クヌギの葉っぱを浮かべました。クワガタ用、100均ダイソーのやつです。

しかしこの水槽の水量が少ないのかもしれません。

水は比熱1で温まりにくく冷めにくいはずで、量が多いほど温度変化の影響は少なくなるわけです。

水温計で変化を計測しているのですが5度程度の変動があるみたいで、ちょっと大きすぎなのかもしれないです。

現在17.2℃ 最低13.9℃ 最高18.6℃

それで葉っぱを浮かべたわけですが、水量がちょっと気になります。

大体20センチ*60センチ*15センチだったかな。

つまり18リッターですかね。まあ少ないですよね。

よって大きな発泡スチロールを調べてみました。

コメリドットコムにあるみたいで、3サイズあるようですが最大が134Lがあります。 カインズでも取り寄せできるようですね。こちらなら持ち帰り可能かもしれません。

こちらのコメリのサイトによると、134Lのものが5980円。送料3000円のようです。

単品サイズ:(外寸)1000mm×550mm×蓋付高425mm

となっています。

そのうち導入するかもしれないですね。

 

2020-10-26(日)

2匹とも健在でした。念のためもう数日順調に生育していることを確認します。

2匹の生存中のエビ

 現在16.3℃

期間最大19.7℃

期間最低13.9℃

   

よく見るとケンミジンコみたいな微生物も存在しているようでした。

まあ動画でもわかりませんが。

wifiの電波が弱いので中継器を置かせてもらう事も考えるので、一応手持ちのルータースペックを記録します。

12V1.0A の入力でした。  

なるほど導入から一か月くらい経ちましたね。導入失敗しましたが。

安定してくるようならヒーターで保温した方が良いのかなと。

2020-10-29(木)

2匹とも生存していました。

2匹は少ないので追加しようと思ったけれど、良い状態のエビが売っていなかったので断念しています。

最低15.8℃。 現在16.1℃ 

最高18.8℃だったようです。

つまり差は3℃だったといことです。

それは良いかと思うのですが、水温がやっぱり低いですね。

エビの抱卵は20度を超えないとッてことだと思うので、今度エアパッキンで保温してみようかと。

エアパッキンは透明なので太陽光で赤玉土が温められる。

それによって水温も上がる。

上がった水温をエアパッキンを巻くことでキープする。

そんなにうまく行くわけないですがやってみないとッてやつです。

 

2020-11-02(木)

つまり日向に移したおかげで最大20度まで上昇しているわけです。最低は12.6℃。

8度の差は大きすぎるのではないか。

後最大が20℃ちょっとなので直射日光でもOKだろうと。

もうちょっと温度が上がっても大丈夫だろうし温度差を減らすために細工をしました。

二重のエアパッキンで保温してみます。

光は通るので水は温められるはず。

で、空気の層があるので温まった熱は逃げづらいはずで温度差が縮小する予定です。

ちなみにエビは二匹とも生存を確認しています。 多分安定環境を作ることはできたので、初期のエビを増量するべき状況かと。
   

 

2020-11-09(月)

エビを5匹追加することにしました。現在水合わせ中です。

最高20.9℃だったようです。

つまり先週より水温が上がています。

エアパッキンの温室効果が出ているのかなと。

現在は19.2℃。17時位です。

最低温度は16.3℃。

差は4.6℃。そんなもんだろうと思いますが、エアパッキンをもう一撒きしてもいいかもしれないです。

今までいたエビ2ひきは生存中です。

先週よりも水温が上がったせいか活発に活動していたような気がします。

   

 

2020-11-12(木)

 

最高19.3℃、最低14.6℃なので、4.7度の差があるようです。

一応エアパッキンを更に増やして巻いてみました。

 

エビは数えてないですがぱっと見でも5匹いましたし、順調なのかなと。

ただし、動きは鈍いですね。水温が下がっていたからでしょう。

太陽光で温めた熱を逃がさないようにするのがエアパッキンであり、ビニールハウス効果を使ってこの状態ですね。

電源入れてヒーターを入れるのが普通なんですが、どうにかそのままでいけないものかと。

ちなみにブルーベルベットシュリンプはルリーシュリンプからの改良品種らしいです。

隣にダークブルーシュリンプと言うのもいたのですがこちらはチョコレートシュリンプとか改良元が異なると説明を受けています。

けど、見た目は全然変わりませんでしたね。

 

2020-11-16(月)

最高18.6℃

最低14.6℃

現在17.6℃

期間で4度の差がある状態です。

今度は台座にもパッキンを巻いて保温してみることにします。

比較対象で保温していない状態も置いておくことにします。

   

自宅のテンプルプラントです。超大きくなってきました。

花も咲くようです。

一部エビ発泡スチロールに持って行って生育するかテスト中です。  
   

2020-11-19(木)

室温20.3℃。

両方ともほぼ同じなので温度計自体は正常と思われます。

両方の水温のずれを補正できるようにアナログ温度計も設置しました。

湿度も見れます。

最低温度。
温室内、17.6℃
比較対象、12.1℃。

温室内の方があったかいです。

最高温度
温室内、20.5℃
対象、21.3℃。

比較対象の水量が少ないから温度変化が激しいのかもしれません。

現在温度、

温室内19.4℃
対象、16.9℃

 

エビ自体は問題なく生育中です。

ここ数日の温度差を3度以下にできているようです。

しかし今日は11月とは思えないほど暖かいです。

2020-11-23(月)

室内温度は19.5度位。

3つの計器の数値が大体あっているのでかなり正確と思われます。

測定時の水中温度。

水槽内は19.4℃。

対照のタッパー内は17.6℃。

水槽内の方が暖かいです。

水中期間最大温度

水槽内23℃。

タッパー内22.1℃。

水中期間最低温度

水槽18.5℃

タッパー11.3℃。

期間最低温度(室内)

水槽内11.7℃

タッパー11.9℃

室内の温度差はほとんどありません。

水槽内でのみ最低温度の差が大きいようです。

水量の違いが大きいからか、温室効果のおかげなのかとりあえず温度差が優位に違う事が分かりました。

日当たりによる温度差があるかテストするため室外測定装置を水槽台の下に移動しました。

ぱっと見エビの状態は変わっていません。

もう少し水温が高くないと抱卵もしないでしょうし。

今週は11月にしては異常に熱かったので最高23度まで上がっています。  
   

2020-11-26(木)

日陰、現在室内15.5℃

日陰、水温は13.0℃

水槽脇日向、室温は17.8℃

つまり2度ほど高いみたいです。

水温、期間最大20.0℃

水温、期間最低15.3℃

エビは問題なく生育中です。
   

 

2020-12-03(木)

水温計を2か所にしています。

室温です。11度位ですね。

 

水槽内の最低水温です。

日向と日陰の差でしょうか?2度ほど違っています。

一応もともとは言っていた上の温度計を基準とします。

最低水温は12℃。

最高水温は17.4℃

現在水温です。

ほぼ、現在が最低水温だという事ですね。

エビはほぼ動かない活動停止状態です。

水草とかこれ以上寒くなったらどうなるか分かりません。

一気に寒くなっています。

   
   

 

2020-12-10(木)

現在水温13.1℃ 

最高水温14.5℃

 

最低水温10.1℃

 
   
   

 

2020-12-14(木)

最低水温12.8℃

最高水温15.3℃

現在14.3℃

しょうがないのですがやっぱり寒いですね。

本来ならヒーターを入れるか、エアコンをつければいいのかもしれません。

電気が通っていないですけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

造園関係 ページ 片手間に作ったので

2020-09-14

ちょっとした経緯から造園関連のページを作ってみたので記録しているだけです。

ほとんど使わせていただいたテンプレートのまま片手間に適当に作っただけなのでこれからどうなるか分かりません。

てか作りかけだし、このまま放置にならないことが一番いいんですけどね。