bybit 入金&取引してREALとIZIを当てようキャンペーン記録

入金&取引してREALとIZIを当てようキャンペーンを手続きしたときのメモです。

URLで今すぐ参加登録を押しました。

CoincheckからXEMを送金しました。

デリバティブ取引を1回以上やりました。

これで手続き完了のはずです。

Bybitの操作に慣れるのに役立ってるのは間違いないですね。

 

 

 

 

Ancher Binance  Metamaskは使わない Terra メモ UST

 

Terra Bridge

mBTCはBitcoinなのか?少し調べてもよくわかない。

Metamaskから送れる通貨にBTCは見当たらないようです。

MetaMaskにUSTを持っていくのが良さそうです。

いや。そもそもBinanceでUST(TerraUSD)を買えますね。

TerraStationのアドレスに直接送れないのか?

出金額は少なくとも10.000000以上でなければなりません
と出ましたので出金額を少し足します。
TerraStation上で着金を確認できました。1分くらいでした。
AncherProtocholでWalletとコネクトして。
EarnタブでDepositをクリック。

 

Leaving less UST in your account may lead to insufficient transaction fees for future transactions.

USTが少ないと、今後の取引で取引手数料が不足する可能性があります。

とのことなので、少し残して預け入れることにします。

っていうか、Tx Feeは金額に対してあまり変わらないですね。

大体0.2ドル台ですかね?

Deposit Amount
8 UST
Received Amount
6.841356 aUST
Exchange Rate
1.169358
Tx Hash
E3xxxxxx7C
Tx Fee
0.262456 UST

一日経ったら金利が付いているか確認してみよう。

確定申告_修正申告のメモ_すごい分かりづらくて困る。e-tax 弥生の青色申告オンライン

国民年金基金に加入していたのですが、資格を失って、前納していたものの一部が還付されていました。

銀行口座何てそんなに見ないから全然気が付かないです。確定申告の手続きでもしていなければ。

一気に払っていたけど、実際は掛け金になっていないのに多く控除申請していたわけだから、修正申告が必要だよと。

私の場合は弥生の青色申告オンラインと、e-taxを使っていて、弥生で作成したデータをWebから送信していました。

何でこんな分かりづらいのか知りませんが、結果要はもう一度作成しなおしたデータをWebから再送信すればとりあえず修正申告はOKという事のようです。

ここまで終わりました。

で、実は還付されている分もあって、結局いくら払えばいいんだい?と税務署に電話しようとしている所です。

というか、今日が祝日で、税務署窓口が繋がりませんでした。

 

最近調べた経緯です。

2021-08-13 に、 振込・振替:ゼンコクコクミンネンキンキキン という項目で新生銀行に振り込みされていました。

金額的に、2020年の全額、2019年の一部の修正が必要と思われました。

しかし、ぱっと見、やよいの青色申告オンラインは修正申告に対応していないように見えました。

当初やよいの青色申告オンラインをつかわず確定申告書等作成コーナー から手続きしようとしましたが、どうも去年のデータを引っ張ることができない用でした。

.dataと言うのがないわけです。.dataはこのコーナーを使ってできる形式であり、やよいのe-tax形式.xtxを扱えないと思われます。少なくとも私はできませんでした。

と言うマイナンバーとの連動で、そっちから引っ張ってこれるのか?と期待しましたがそれもできず、そもそも連動がいまいちうまく行っているのか?と言う状態のシステムに見えました。

おなじ日本国システムなのになんでこんなに連動が不自然なんだかって位ですが、そもそも国民年金基金と税務署のシステムだって自動連動して無きゃ変だろ今時と愚痴りたくなる状態でした。

あと、Avastのウイルススキャンがやたらとひっかけて遮断してきました。
流石にウイルス以内と思うんですが。

そもそもいくつかのシステムの情報が並行して出てきて手続きに困りましたが、要は再申告すれば良い。といことになっています。

上記リンクによると、既に還付がされている場合は・・・税務署に問い合わせて・・と書いてあるように見えるので、税務署に電話してい所なわけです。

というか、書いていて気付いたのですが、修正申告書を送信してないなと。
だって普通に弥生のシステムを修正してデータを送っただけなんだから。

となることれだけ郵送か?それでいいのか?

要は、修正申告書は何が変わったかを書いとく紙という事なんでしょう。多分。

というか、とりあえず特記事項の所に強引に変更点を書いといたんですけどね。


特記事項の所

前回申告時は国民年金基金に加入しいましたがその後資格を失い前納分の差額が還付されていました。
申告金額、xxx円。還付金額は、新生銀行2021-08-13付でxxxx円。
よって2019年分も含めて修正申告致します。
結果、2020年分は還付金額xxxx円からxxxx円(弥生の青い色申告オンラインにて計算)となり修正申告致します。


 

要はそういう事だから分かってよ!!って書いたつもりなんです。

とはいえ、修正申告書とともに郵送で送れば良いのかね?とりあえずこの紙を書かないといけないよね。っていうか、スキャンしてそれを添付して送っちゃダメなの?

と、税務署に電話するんだけど今日は祝日で繋がらないと。

まさかこんな長時間かけて終わらないとは。

 

それはそうと、弥生の青色申告オンラインから作ったデータは送信しました。

弥生の方の説明によると作ったデータはWeb版の確定申告コーナーからなら読み込めるみたいなことで、確か前もそうやってるので、同じことをやっています。

 

あと、紙文書を画面で読んでる感が強くて、もうちょっと動的なWebサイトにならんもんだろうかと。

 

 

freeeで出力したxtxデータは、「確定申告書等作成コーナー」では読み込めない

結局税務署に電話で確認しました。

一度目はe-taxに入力し直しを勧められましたが、やってみると最初から入力し直しになりそうでした。

データ読み込みできるだろと思いましたが、

結果、xtxは読み込めない。.data形式だと最初から入力しなおしでものすごい手間なので、1表,5表ともに郵送することになりました。

更に第5表は手書きすることにしました。

と、2回目の電話で伝えてあります。

入力すればフォーマットができるかと思ったらそういうサービスURLが存在しなそうだったので。

 

2020年度は還付だから延滞期は無いはず。
2019年度分は延滞金が発生するはずですが、めちゃくちゃめんどくさい計算方法だったので、延滞金計算サイトに項目を入力しました。

結果、延滞金がプラス幾らと出たので、それを合算して振り込むことにします。

そして納付先は以下のURLを使う事にしました。

クレジットカード納付URL

ちなみに、その他の支払い方法となっているようです。

 

なかなか。結構な手間だなと。

後、一式送るための送付先

相模原税務署を調べて、レターパック で送ることにします。

ラベルメイカー