Bitflyer のBATの状況を記録 Brave

 

bitflyer 登録
created by Rinker
私の紹介リンクになっています。 私も全然儲かっていないですし、投資を勧めているわけではありません。 招待コード e0rd3mwl 招待URL https://bitflyer.com/invitation?id=e0rd3mwl&lang=ja-JP

 

2022-08-22(MO)本当にBATがたまるのか?

現在はBATを保有していません。これから本当にブラウジングして儲けになるのかどうか。

 

ようはBRAVEブラウザを使ういみがあるのか?

一応BATがたまるはずのブラウザです。

それとは別にYoutubeとかの広告をブロックしてくれて大変便利なのでこちらに移行しました。

元々Chromeでしたので、まだ若干慣れないところがある状態かと。

 

 

一括でよく見るURLのリンクを開くために作ったメモ

基本毎日同じような情報を必ず見るのだから一括で、自動で開いてくれるとありがたい。

30タブ位あらかじめ開いてくれれば一々読み込む時間も短縮されるはず。多分。

よってGASで作ってローカルに自動同期、タスクスケジューラーも使って自動化します。

 

2022-09-05(MO)どうもスマートじゃ無すぎるので作り直します。

 

リンクを一括で並べた仕様に変更、パラメーターはGlobalで持つことにします。

とりあえずSheet上からリンクを一括で開く。参考

この動作はポップアップブロッカーを回避すれば可能でした。

 

後はソート処理、1枚のシートにまとめたので、URLの範囲を判定しないといけない。

 

 

2022-09-02(FRI)普段使っているBraveでリンクを開くことにしました。

brave://settings/manageProfile

で見ると、デスクトップにショートカットを作るようになっていました。

ショートカットのリンクは

C:\Users\user\AppData\Local\BraveSoftware\Brave-Browser\Application\brave.exe –profile-directory=”Default”

のようになっているので、これを起動リンクにします。

2022-09-01(TH)とりあえずのコード

 

相当やっつけなのでとりあえず動いて情報がとれればいいやと言う状態です。



function onOpen() {
  var ui = SpreadsheetApp.getUi();           // Uiクラスを取得する
  var menu = ui.createMenu('追加したメニュー');  // Uiクラスからメニューを作成する
  menu.addItem('ソート、書き出し', 'sortSpreadsheet');   // メニューにアイテムを追加する
  menu.addToUi();                            // メニューをUiクラスに追加する
}


const folderId= 'ssss保存するフォルダ、IDで指定sssssssssssssssssssssssssssssssss';
const sheet = SpreadsheetApp.getActiveSpreadsheet().getActiveSheet();
FILE_ID = '';
from_tab_file_name = '';

function getFiles(){
  const folder = DriveApp.getFolderById(folderId);
  const files = folder.getFiles();
  return files;
}

function find_file_if(files,from_tab_file_name){
  while(files.hasNext()){  
    let file = files.next();
    let fileName = file.getName(); // ファイル名
    let fileId = file.getId(); // ファイルID
    if(fileName == from_tab_file_name){
      return fileId;
    }   
  }
}

function get_target_file_id_from_sheet(){
  var sheet_name = sheet.getSheetName();
  from_tab_file_name = "gather_open_"+sheet_name+".bat";
  var files = getFiles();
  FILE_ID = find_file_if(files,from_tab_file_name);
}

function sortSpreadsheet(){
  let range = sheet.getRange("B1");
  let value = range.getValue();
  console.log(value);
  if(value == "no"){
    return;
  }
  let data = sheet.getRange(2, 1, sheet.getLastRow(), sheet.getLastColumn());
  //とりあえず直指定
  data.sort({column: 8, descending: false});
  output_bat_format_File();
}


function output_bat_format_File() {
  let values = sheet.getRange(1,10, sheet.getLastRow()).getValues();
  let contents = values.join('\r\n');
  createTextFile_(contents);
}


function createTextFile_(contents) {  
  get_target_file_id_from_sheet();
 // console.log(FILE_ID);
  if(FILE_ID != null){
    var file = DriveApp.getFileById(FILE_ID);
    file.setContent(contents);
  }
  else if(from_tab_file_name != ''){  
    console.log(folderId);
    let folder = DriveApp.getFolderById(folderId);
    var file = folder.createFile(from_tab_file_name, contents);
  }
}



 

2022-09-01(TH)Tab名からbatファイルを作るのにFiLE_IDを取得

多分こちらを参考

あと、シート名でフォルダを分けて自動作成するようにもしました。

2022-09-01(TH)意図せぬ復元機能を無効化

こちらを参考にFirefoxのタブの復元を無効化しました。

 

2022-09-01(TH)タスクスケジューラー設定

gather_open_main.bat

毎朝5時に起動するように設定しました。試験的に。

2022-09-01(TH)その後の改造

 

10秒ごとのTimeoutを入れました。


REM Bloomberg_概要
timeout 10 /nobreak >nul && start firefox.exe "https://www.bloomberg.co.jp/markets/stocks "
REM US HeatMap
timeout 10 /nobreak >nul && start firefox.exe "https://finviz.com/map.ashx "

 

で、スクリプトでbatファイルを作ってGoogleDrivieデスクトップの同期機能でローカルに自動保存としました。

それを自動で毎朝起動すれば面倒ないかと。

 

2022年8月25日

batファイルで一括で開けばタブの切り替えだけでOKになるはず。

作ってみてわかったけどめちゃくちゃ重い。メインで使っているブラウザが落ちたりする。

ーーーーーー埋め込みーーーーーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

AVEM 少額 試しに DaoLaunch

 

2022-07-04(THU)AVEM少額持っておくことにしました。

SeedLoundなのでこれからどうなるかは全然分からないでしょう。

チャンスかもしれないが、少額入れた資金は無駄になる可能性もあるでしょう。

情報源をまとめておきます。

以前の記事

DAOLaunch について調査中メモ

 

Twitterの元情報

SeedLoundの情報ページ

DAO LaunchのAssetで保有状況を確認できるようです。

あまり販売量が多くなさそうなのは気になります。ほとんど広まっていない気がします。

今の時点で残り6日。Non Stakersの方は15Followedであってかなり少ない。

2.7%ほどしか販売できていないようで・・・

 

公式WEBから引用ーーーーーー

Avem is aiming to be a Layer 1 Blockchain built on top of Polkadot as a Decentralized Parachain. It will offer financial bankable products to its users, both retail and institutional, in an interoperable and scalable way.

ーーーーーーーーーーーーーーー

DEEPL翻訳ーーーーーーーーーー

Avemは、分散型パラチェーンとしてPolkadotの上に構築されたレイヤー1ブロックチェーンを目指しています。相互運用可能でスケーラブルな方法で、リテールおよび機関投資家のユーザーに金融バンカブル商品を提供する予定です。

ーーーーーーーーーーーーーーー

レイヤー1チェーンの解説リンク

なるほどざっくりだけど要はこのチェーンがもっと使われてくれれば可能性はあるのかもしれないと。