2022-06からの続き。仮想通貨の確定申告の計算手順履歴。今年からCryptact利用。

目次

2023-01-01(SU)突合差分ファイル作成、アップロード

 

突合ファイルを作ってアップロード。

結構合わない。誤差も多いのでそれらはコメントに誤差と、保有場所をコメントに付けてアップロードしている。

そもそも消えたものが多い。

正直USDTとか大幅に減っている。ちょっときついし、おかしいんじゃないかと思わないでもないが、保有残高を全部集めても減っているのは事実の様だ。LOSSで入力するしかなかった。

逆にBTCとか結構な額が増えている。どこかの段階でUSDTをBTCに変えた?履歴をアップした結果を信じるしかないのでわからない。

それなりの額のBTCは逆にBONUSで入力。

というか増えた差分をBONUS,減った差分をLOSSで入力するしかなかった。

test_2022_誤差_差分修正.ods

しかしアップロード結果がなかなかリロードされていない。なんだ?キャッシュが残って悪さしているのか?

しかし事実上、システム設計をかじったことがあるレベルでないと使いこなせないツールなんじゃないか?

もともとの設計が国内取引所の単純な売買しか想定していないと思われる。

 

2023-01-01(SU)Stepnファイル日付修正。

Stepnの時間が間違っていることが分かった。
9時間ずれている。

しかし・・・・LiquidのファイルはJSTとなっているのでこちらは日本時間で間違いない。

しかし、Stepnからの入金履歴のファイルにはGMTとなっている。そして、GMT表示なのにJSTとしてアップロードしないと計算が合わない。
わざわざ9時間足して記録しなおしたのに何かが違う。

でも当たり前だが、仮想通貨(SOL)を入手してからそれを売っているのは間違いない。

しょうがないのでもともとのGMTをJSTとして時間をそろえてカスタムファイルをアップロードしなおす。

てか、いまいちBybitの取引履歴が信頼できない。
今まで何度も問い合わせたが、分かりやすい回答が返ってきたためしがないんだよな。

バグか?

 

2023-01-01(SU)Nexoのカスタムファイルを追加。2022-12-31まで金利が付いているから。

2022_next_custm_modify_from_nexo_transactions.xlsx

に追加。NexoからCSVをDLして追加。カスタムファイルをアップロードする必要がある。

残高突合シートにも転記済み。

 

2023-01-01(SU)GMOコイン対応

2022年分の履歴をアップロードしていなかったので、その分をダウンロード、アップロード。

アップロード履歴が2021年から継続していることを確認しました。

また、残高突合ファイルにも現時点の残高を記載。

ETHしかないが、これからも勝手に増えちまうので、今しか超正確に2022年分を取得するタイミングが無いのかもしれない??

 

2023-01-01(SU)bitflyerを再度見直し。

勝手に送られてきたBATを入力する必要がある。

が、取引履歴はかってにBraveから送られてきた履歴が入っていないと思われる。

最終取引履歴が古いからだ。

よって、手作業でカスタムファイルを作る必要があるのか??

残高計算シートにはBATの残高を記載しておきました。

2022_bitflyer_受取対応.xlsx

 

2022-12-08(TH)zaif対応。

API連携されたと説明にはあるが、現物取引のみ対応のようだ。

そもそも現物取引していない。

で、ボーナスで入手したCICCだけど、動作がしても取得履歴がみつからない。

取りあえず、現在のCICCの残高は

20.64170000

という事なので、この額を年末に入力する対応にする。多分。それ以外やりようが無いから。

そもそも超少額だし、新規口座開設ボーナスみたいなやつなんだけどね。

取りあえず勝手に注文中ってなってるのをやめてみよう。

136.64 CICCになった。

勝手に注文されるのがまずいきもするが、このまま年末まで約定しないだろうから残高これで。

CSV ダウンロードできそう リンク

通貨ペア指定しないといけないんだ。面倒だなぁ

2022-12-08(TH)Nexo,Zoomex対応。

 

zoomexは一件だけだったしクリプタクトの説明が無かったのでカスタムファイルの元を作りました。このまま来年まで触らない。

Nexo の説明

今までの分はアップロード済み。新年に追加アップロードが必要。

触りたくなくても金利が勝手についてしまうんだから。

 

2022-12-08(TH)Defi見なおし継続。

入金、出金、ステーキングについて。

特にステーキングだが、利息がいくらか分からない。そもそも帰って来るかも怪しいSeedRoundに入れたものがある。

よって、帰ってきたときに帰ってきた全額を利益として入力した。

再ステーキングしたときはステーキングした額を全額LOSSとしている。

よって基本的には、LOSSとBOUNUSという項目を使ってファイルを作成しました。

そもそもシードラウンドのやつは特に、絶対に戻ってこないし、多分引き出せない。引き出せたらラッキーなくらいのプロジェクトに入れているんだからしょうがない。

道端の石ころが黄金だった位の可能性に賭けているに近い。

石ころならまだ保有できるが。実態すらないんだから。

で、とりあえずカスタムファイルの元を作っておきました。

 

 

2022-12-05(MO)bybitステーキング対応。カスタムファイル作成。

2022bybitステーキング報酬データまとめ.ods カスタムファイル作成用ふぉまッとを作りました。

今年はこれ以上Bybitでトレード、損益計算必要そうなことはしないので。

とんでもなく複雑難解でものすごく時間を無駄にした気分だ。

だって放置しているだけなのに取引履歴が1291件あったんだ。マジか!!

2022-12-05(MO)メタマスク魔界ウォレットの解析。

 

超めんどくさかったし、これで合っているのかも若干不明な気もするがとにかく履歴を精査してカスタムファイルを作りました。

 

BEP-20
Binance Smart Chain のトークン標準

Transactions
TnxFeeを手数料として入力が必要。
要はINもOUTも自分の所からしか送っていないので、どちらも自分の所から手数料として引かれているわけだ。

ERC-721
イーサリアムのトークン

ダウンロードして解析した結果、Pixelllandの情報しかなかった。
見る限り、取引はしていない。恐らく手数料的なものの消費は別に乗っているのだと思う。記録なし。
export-address-token-nft-

Internal Txns
スマートコントラクトから来たデータが載っているようだ。

重要なのは、Value_IN(BNB)で、これが実際に入金された金額になる。
こちらの入力が必要。

けどちょくちょく数値がおかしい。
2.83093E-05
とかになっている。
多くは無いので手動で転記する。

2.83093E-05
は、
0.000028309348804638

Sourceの所で、
魔界_Transactions,0xウォレットアドレス
魔界_Internal Txns,0xウォレットアドレス

みたいにしようかな。分かりづらいから。

いや、漢字は辞めて、Makaiにしました。検索の関係で。

Makai_BNB_Internal Txns,

大方の魔界用のウォレットをまとめたつもりだ。

ここらで突合したい所ではある。
もう今年は仮想通貨を触りたくないからな。

 

 

2022-11-28(MO)メタマスク経由の解析。

クリプタクトにはDefi経由の取引を解析するオプションがあるのですが、プラスで3万円位するし、そもそも取引量が少ないので、チェーンの記録を解析できないか試してみます。

クリプタクトのDefi自動仕分けテスト、参考

―――引用ーーーー

5.68%
取引内容の自動識別率

ーーーーーーーーー

非常に少な過ぎる。使い物にならないのではないか??

よって手動でデータをダウンロード、解析するしかない。

あと、この先面倒くさいこと間違いないのでDefiの取引は辞めようかと思っているくらいです。

とはいえ今回分は自力で解析するしかやりようが無い。

メタマスクのウォレットは2つ。

Seedifyなどで使っているウォレットの履歴

26件ほどか?

その他魔界接続用のウォレットの履歴

Transactions のタブでFeeが確認できるようです。

BEP-20 Token Txns のタブで IN(出金)、OUT(送金)の履歴が確認できます。

 

クリプタクトの項目は費用と利益とか無いようなので、結果的に同じようになるようにPay(支払い)とBOUNUS(ボーナス、報酬)、LOSSと言う項目にしました。

これで損益は一応確定できると思う。

とりあえずこれらを解析しないといけない。

取りあえずトランザクションの履歴を取得してみます。参考。

export-0xb0fdf876f42e9843b42aa3b227909aad29091b92.csv

こにはガス代が記録されているようだ。経費とか損失とか言う項目として記録して良いだろう。

export-address-token-0xb0fdf876f42e9843b42aa3b227909aad29091b92.csv

結構こっちには見覚えのないトークンがある。勝手に送り付けられたのかな?

しかしこっちにはFromと、Toのアドレスが記録されているようだ。

つまり、入出金が分かるのかも。

てことは、Fromが自分のだドレスだと送金=購入とかで入力して、

Toが自分のアドレスだったら入金=取得とかボーナスみたいに入力しておけば損益は計算できるのかもしれない。

いやこれ難しい。単に他の取引所からの送金の可能性がある。単なる送金はクリプタクトは管理していないはずだ。

後時刻をUnixtimestampからJSTに変換しました。Excelの参考

後項目はこんな感じで作って、Actionを付けたものはCryptactに入力が必要としました。

取りあえず、1つのウォレット分(Seedify等)の方はカスタムファイルの情報を纏めました。

後もう1つ(こっちはもっと長い)方を纏めないといけないな。

 

2022-11-21(MO)Stepn入出金カスタムファイル作成しておきました。

恐らくもう少し追加する必要がありますけど、とりあえず分かっている所まで作成。

STEPN,2022.xlsx

 

2022-11-21(MO)Stepnの入出金履歴をまとめ

 

Liquid,Bybit,Binanceを使って入出金している。記録したメモを参考に抽出してCSVを作る。

後にカスタムファイルでCryptactに登録する予定。それしかやりようが無い。詳細はこの下にSTEPNの考察って作っています。

非常に疲れる。Liquidの分は抽出完了。

 

 

2022-11-21(MO)bybitからの解答。

要は短時間での取引だと判定できないで二重計上になってしまう事があるようです。

よって、二重の分を手動で削除して欲しいとの事。

また、これからは二重計上にならない方法を検討するという事でした。

よって、手動で1取引を削除しました。

 

 

2022-11-17(MO)二重計上ファイル削除。

Bybit/Closed P&L history (USDT and Inverse)の取引履歴ファイル
アップロードした分を削除。完了。

ファイルの最初と最後のデータを確認して、二重計上になっていないことを確認した。

デリバティブ分のことです。

現物取引の分も確認。

―一応、現物取引でまだ疑問があるので追加質問―――メール引用ーーー

ご指摘の通り、
Bybit/Closed P&L history (USDT and Inverse)の取引履歴ファイル分の削除いたしました。
デリバティブ取引の二重計上は無くなったと思います。ありがとうございます。

現物取引の分ですが、私が確認したのは2022-06-30 09:06:30 分のみでしたので、この分だけずれている様に見えていました。

要は
196.00 XRP
304.00 XRP
で、合計500 XRP を1取引として購入したとファイルアップロード分の記録はあると思うのですが、
API連携の分で このうち196 XRP だけ二重に購入となっている様に見えるからです。

よって、このAPIでの 196 XRP の購入を削除すれば整合性が取れるのかもしれません。

また、Bybitの画面から、 6月30日の次は
7月6日の取引(API)となっているのを確認しています。
よって、このXPRのみが二重計上でそれ以降は正常と判断しています。

よろしくお願いいたします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

2022-11-14(MO)Cryptactからの解答まとめ。

CryptactからBybitについての質問の解答が来ていました。

Cryptactからの解答はおそらくこういう事だと思います。

基本的に取引履歴ファイルをアップしたのちの履歴しかAPIでは読み込まない。

けれど、「Bybit/Closed P&L history (USDT and Inverse)」のAPIには対応していないので、二重計上になってしまう。
取引履歴ファイルの削除が必要。

また、先物取引の場合は証拠金の増減の未記録している。なるほど。

タイムゾーンの関係で、4月1日だけではなく、4月2日として記録されている分があるだろう。

非対応の取引内容はカスタムファイルで対応して欲しい。

なるほど。そういう事だったのか。

検証が必要だろう。とはいえ、細切れ時間を使って行っているので今日は不可能ではあるけど。

2022-11-14(MO)STEPNなどブロックチェーンゲームの利益計算を考察。

 

考察しなければならないほど要求は厳しいのである。

取りあえず放置するわけにもいかないのでこうやって計算したという手順を纏めました。

Stepnの確定申告の計算。2022年分の計算した方法

取りあえずメモしてあったスプレッドシートから入出金部分を抜き出し完了。

次は取引所の入出金履歴(主にLiquid,bybit)と突合します。

 

2022-11-10(TH)bitpointアップロード完了。

 

こちらによると対応したらしい。アップロード。

bitpoint
7月11,12のDEPは多分キャンペーンでもらったやつだろう。
後でカスタムファイル作成が必要。

取引履歴確認。売買しか記録されていない。これでOKのはず。

 

2022-11-10(TH)bybitデータ検証。

明らかにおかしい。

一筋縄でいかないにもほどがある。ちゃんとシステムができてからデプロイして欲しいよね。Cryptact。

Cryptact 勧める気に今の所ならないな。困ったものだ。

ーーーーメール問い合わせ内容引用ーーーーーー

お世話になっております。

bybitのAPI連携、及びアップロードファイルのデータ検証を行っていたのですが、
不明点があり質問させていただきたく思います。

先ず、デリバティブのダウンロード済みファイルをアップロードし、その後API連携を行っております。

1.結果、二重計上されているように見えるのですが、手動でアップロードした分を削除するしかないのでしょうか?

2.添付のように4月1日分をチェックしたのですが、すべて「USDTUSD」の取引になっているように見えます。
ファイル上にはそういった記録はないのですが、何かの手違いでしょうか?
逆にファイル上の取引が記録されていないようにも見えます。
(Bybit-Derivatives-ClosedPNL-20220331-20220531.csv)

3.現物取引のファイルに関しても整合性がおかしいよう見見えるのですが、対応方法はありますでしょうか?
(APIのみにする、もしくはファイルのみにする。等)

4.こちら(https://support.cryptact.com/hc/ja/articles/4412303076889-Bybit-%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88-%E3%81%AEAPI%E3%82%AD%E3%83%BC-%E7%8F%BE%E7%89%A9-%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%96%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AB%E5%AF%BE%E5%BF%9C-%E5%8F%96%E5%BE%97%E6%96%B9%E6%B3%95)
によると、APIからのデータは半年前からしか連携できないのかと思って最初にファイルを取得したのですが、
半年以上前からのデータも取得できているように見えます。

ただ、(USDTUSD)以外のデータはほとんどAPIから取得できていないようにも見えます。

何か対応策がありましたら教えていただきたく思います。

よろしくお願いいたします。

ーーーーーーーーーーー

 

 

2022-11-07(MO)次はDefiデータを入力か

Stepn含めDefiデータをそれなりの整合性をもって片付けないといけない。

幸いDefiはあまり使っていない。一応記録もしているつもり。

今日はスクリプトをいじって結構疲れたんだけどもう少し進めるべきか。

bybitの調査をしよう。取引時間どうなってる?UTCとかになってないよなと。

なんか懸念点が無限に出てきて困る。海外取引所用注意なんだが。

画面上約定時間
2022-06-23 16:08:10

Filled Time (Local Time)
2022-06-23 16:08:10 SFUND/USDT

クリプタクト上で確認。
最後の記録時間は合っている。

よって、現物の時間は合っている。
ファイルにも

Filled Time (Local Time)

って書いてあるし。

デリバティブが怪しいな。

ファイル上はこんななってる。
Trade Time(UTC+0)

と思ったら、合っている。ちゃんと9時間足された時間になっている。

よし。これでBybitのAPI連携すべきだろう。この状態で。

 

ここに載っている通りAPI連携しました。

APIサービス状況:良好

と表示されています。

よって、二重計上されていないか今度チェックします。一応。

でもって3か月ごとにAPI連携しなおさないといけないそうな。なんて面倒くさい。

 

 

2022-11-07(MO)仮想通貨合計突合スプリプと更新

各取引所の詳細を出力するようにしました。

2022 確定申告の為。仮想通貨保有残高合計計算スクリプトを作りました。

 

2022-11-03(TH)  DEFIの分を検討

クリプタクトに追加料金でDefi機能を追加できるが全てオートマチックと言うわけではない。

そもそもDefiの件数は多くないだろう。

Stepnとかはどうやって記録するか検討する必要はあるが、入金と出金の履歴は記録しているので、利益額の計算は可能と思う。

 

 

2022-11-03(TH)  bybit,現物、デリバティブ、資産運用各残高を記録テスト

 

テストで合計を出してみました。スクリプトは多分問題なく動いている。

けど、各残高をどこで拾って来たかをログみたいに出した方が良いかな。トレースできるように。

 

2022-11-03(TH)  bybit資産運用アカウント履歴をダウンロード。(途中まで)

 

資産運用アカウント

積み立てステーキング

最初の入金は、
2021-12-16 05:05 (UTC)
からのようでした。

ダウンロード指定日時。
2021-12-01 → 2022-04-30
2022-05-01 → 2022-09-30

ダウンロードは成功したと思う。
しかし、これらはカスタムファイルで作らないといけないだろう。

クリプタクトの制限の関係で、カスタムファイルは昔のファイルから
しかも全部の取引をまとめた状態でアップロードしないといけない。

要はクリプタクト側で対応していないからだ。

参考元

ファイルの検証。

時刻がUTCだ。日付変換が必要かもしれない。
OperationはYieldを収益として入力する必要があるだろう。

収益となっている項目はFlexible staking しかない。

Changeのカラムが具体的な収益額。

2021/12/18 0:30が一番古い収益となっている。

で、今までアップロードしたカスタムファイルの最終日付はいつだったかな?

2021までカスタム取引、マージ、ソート.csv

が元ファイル。

なるほどまいったな。2022-01-01にBittrexから消滅した分を入力している。
それの一つ前は 2021/8/29 2:43
となっていて都合が良いのだが。

クリプタクトのデータで確認。

Source が、

BITTREX_custom-import
の分を削除。

ソース名で抽出できたのでこれらを削除実行。この分のCSVデータを含めたカスタムファイルを再度作ることになる。

よって、、カスタムファイルリストに削除した分を別で作っておきました。

作成した以下のファイルもまとめてカスタムファイルとして作成が必要。2022年分として作る予定。

2022_bittrex消滅損失分.xlsx

後積み立てステーキングもまとめるわけだが、他にも纏めないといけないデータがあるはずなので、
今の所作成できない。

 

2022-11-03(TH)  ものすごく長い履歴になってきたので新たなページを追加しました。

今日より前の履歴は以下です。

2022暗号資産確定申告 税理士 やっぱり自前 Cryptactに移行 メモ

 

 

 

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