Ubuntu Desktop 22.04.1 LTS 新規環境構築メモ docker 2023-01-19

 

今使っているUbuntu 16.04はすでにサポートが切れている。

物理マシンからddでクローンしてVirtualboxで動かすことも考えたけどなかなかうまく行かなかった。

そもそもVirtualbox内で動かすサーバーにして冗長化させた方が何かあった後の復旧も楽だと思います。

よって、現在のリテールの最新、Ubuntu Desktop 22.04.1 LTS をベースに環境構築しなおした方が良いだろう。

あと、なるべくDockerで動かすようにして、環境をなるべく汚さないように作るつもりでいます。

 

2023-01-30 default.conf を設定。Serverを追加した方が良い。Laravelだけで使うわけではないからという事で。

 

nginx.conf の設定をした方が良いだろう。

nginxの設定ファイル nginx.conf の読み方 超入門

server は default.conf の所に追加できるんじゃないかな。

2023-01-30 laravel環境構築_nginxなど。

nginxの所でエラーが発生

nginx: [emerg] unknown directive “//” in /etc/nginx/conf.d/default.conf:6

→コメントを削除したら起動しました。
用は全角駄目。

基本コピペですが、

// 書き換え

とかのコメントをとりあえず削除して起動しています。

Mysqlまで作った所。

取りあえずイメージがごちゃごちゃしてしまったので一回全部削除して作り直しました。

現在こんな感じになっています。

/docker_sample$ docker images
REPOSITORY TAG IMAGE ID CREATED SIZE
docker_sample_db latest xxxxxxxxxxxx 19 seconds ago 517MB
docker_sample_web latest xxxxxxxxxxxx 3 minutes ago 23.2MB
docker_sample_app latest xxxxxxxxxxxx 3 minutes ago 547MB
mysql 8.0 xxxxxxxxxxxx 2 days ago 517MB
php 8.0-fpm xxxxxxxxxxxx 2 weeks ago 445MB
nginx 1.20-alpine xxxxxxxxxxxx 8 months ago 23.2MB
composer 2.0 xxxxxxxxxxxx 20 months ago 173MB

 

2023-01-26 laravel環境構築。

 

こちらに載っているコマンドをそのまま適用。

docker compose up -d

の所だけ、docker-compose ではなくハイフンが無い状態だと動作した。

failed to solve: rpc error: code = Unknown desc = failed to solve with frontend dockerfile.v0: failed to read

うまく行かない。

こちらに載っている記事を参考にした方が詳しくていいようだ。

app の所のビルドでいきなり躓いた所。

docker compose up -d –build

yaml: line 5: mapping values are not allowed in this context

と言うエラー

sudo apt install docker-compose

エラーメッセージが変わった

ERROR: yaml.scanner.ScannerError: mapping values are not allowed here
in “./docker-compose.yml”, line 5, column 10

なんだけど、実際はディレクトリ構造が間違っていたのが原因。

docker ディレクトリ作り忘れてただけ。

あと、コメントを外しました。これは関係ないのかもしれないけど。

nginxの所でエラーが発生

nginx: [emerg] unknown directive “//” in /etc/nginx/conf.d/default.conf:6

 

2023-01-23 Dockerインストール。

 

Docker インストール、参考

 

 

 

2023-01-21 SSH接続設定。

こちらを参考にSSH接続設定。

2023-01-20 ブリッジアダプターが未選択に対応。

ブリッジアダプターが未選択に対応。
用はブリッジアダプターを使います。

こちらによると、再インストールで治るそうです。

完了。
アダプターはVPNを使おう。VPNに接続した時だけ有効になればいいかと。

ping 192.168.x.xx

OK

 

2023-01-19 ダウンロード、インストール

 

こちらからisoをダウンロード

Ubuntu Desktop 22.04.1 LTS は 2027年4月 までサポートされるようだ。

Ubuntu Desktop 22.04.1 LTS_20230119_1.vdi

とか言う名前で作成しています。

システムの詳細

インストール中に画面が見切れる対応。こちらを参考にしました。

グラフィックコントローラー の設定を変更。

インストール完了後に元に戻さないと起動しなかった。

GuestAdditionインストール。

IOSを追加しただけではインストーラーが起動しなかったため、コマンドでインストール。

再起動でコピペができるようになりました。

/media/username/VBox_GAs_6.1.22$./VBoxLinuxAdditions.run

この時点でのディスク容量は12.0 GB

この時点で一時的にコピー、バックアップ

 

 

 

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